阪神・淡路大震災の教訓に学ぶ創造的な教育を深化・発展させるため、学校に関わる震災資料の収集・保存、学校教育で活用できる震災資料の発掘、防災教育にとりくむ教職員への支援を目的にラッセホール地下1階に設置しました。 閲覧室と保管室からなり、学校現場や県教委等から提供された資料(書籍・ビデオ・写真パネルなど)が8,000点以上保管されており、パソコンにより検索し、閲覧することができます。